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特集!おすすめ!飼いやすくて可愛い小動物/ペット ウサギのご紹介

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おすすめ小動物/ウサギ(うさぎ)―――。

ピーターラビットのモデルと言われている  『ネザーランドドワーフ』 という種類のウサギです。

このように、絵やグッズ、アニメなどのモチーフにされることが多かったり、小学校などでもウサギを飼われており、ウサギに馴染みのある方がいたりと、小さい頃からうさぎは身近な存在ですよね。

最近では、専門店やカフェなんかもあり、人気となっているうさぎ。
今回はウサギについてご紹介するよ。

それでは、早速行ってみよう♬

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可愛い、飼いたいペット/小動物編 ③うさぎ(ウサギ)

最近人気となっているうさぎ。両手に乗る小さなウサギもいれば、 小型犬くらいになるウサギもいますが、ウサギは小動物に部類されます。

その可愛らしい見た目や飼いやすさなどから、ペットとしての人気も非常に高いです。
そんなウサギを実際に家で飼うときのメリットとデメリットをご紹介します。

可愛い、飼いたいペット ウサギを飼う上でのメリットをご紹介

  1. 一匹で飼える
  2. 臭いが気にならない
  3. トイレを覚えるので飼育しやすい
  4. 散歩が必要ない
  5. 鳴き声が小さい

ウサギは、鳴くというよりは小声で喋っているように聞こえるので、近所迷惑になることもないので安心して飼えます。
草食動物で悪臭になりやすい物を食べないので、定期的に掃除をしていれば臭いが気になることもありません。

「 うさんぽ 」という言葉が流行るなど、ウサギにリードをつけて散歩させたりすることも出来ますが、基本的には室内の運動だけで平気なので、散歩に行く時間がない人や、ウサギを散歩させられる安全な場所が近所にない方でも大丈夫です。

「ウサギは寂しいと死んでしまう」「ウサギの目が赤いのは寂しくて泣いたから」など様々な迷信がありますが、実際はそんなことはないので安心してください。
むしろウサギは寂しがり屋さんではないので、一匹で飼うのはかわいそうということもありません。
一人の時は気ままにゴロゴロしていたり遊んでいたりと、自分の時間を持っているので心配はいらないのです。

ちなみに目の赤いウサギは、アルビノと言って黒色の色素を作る細胞がない種類のウサギで、目の黒色の色素が作られず、透明の水晶体が目の奥の血管の赤色を透かしているだけなので、泣くということもないです。
もちろん、健康上も問題はありません。

可愛い、飼いたいペットウサギを飼う上でのデメリットをご紹介

  1. 環境の変化に弱い
  2. 病気が治りにくい
  3. 神経質で繊細

デメリットとしては、ウサギは繊細で神経質な動物なので、環境の変化にとても弱いです。
ウサギを飼ってから引っ越しをしたり、ウサギのいる部屋を変えたりすると、変化に慣れず体調を崩してしまうことが多いです。

餌も頻繁に種類を飼えていると食べなくなったり、ストレスでうまく消化出来なかったりと病気の元になります。

引っ越しの予定がある方、線路沿いや赤ちゃんがいる家など、大きな音がするところで飼う時は特に注意をしてください。

一度体調を崩すと身も心も弱ってしまうので、治るまでに時間がかかったり悪化してしまったりするため、ウサギの負担になることは極力避けるようにしましょう。

【ウサギのオススメ度】

飼いやすさ:★★★☆☆
懐きやすさ:★★★★☆
人気:★★★★★
寿命:★★★★★
価格:★★★★☆

【ウサギの基本データ】

大きさ:20〜50cmほど
色:白、黒、グレー、茶色、クリームなど
値段:3,000〜40,000円ほど
寿命:5〜10年ほど

人気の可愛い、飼いたい ウサギ  まとめ

家族皆で飼いたい時は活発なネザーランドドワーフ、一人暮らしで静かにウサギと暮らしたい方はロップイヤーのような大人しいウサギなど、ウサギの性格や特徴に合わせて飼うと、ウサギと飼い主それぞれの生活に負担も少なく済みます。
自分の生活もウサギの生活も活かせるような子を見つけるために、ウサギの種類を網羅したランキングもあるのでご参考までに!

いずれネバーランドドワーフの飼い方などの記事も書いていくので、呼んでくださいね。

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